信託カバレッジ

みずほ信託銀行を支える業務と組織

営業事務

信託カバレッジと並走するパートナー

営業担当(信託カバレッジ)と並走するパートナーとして事務面のサポートを担っており、主にお客さまとの取引(融資、預金、信託商品等)に関する事務を行っています。

信託銀行が取扱う商品・サービスは多岐にわたり、法律や規制・制度等に対する専門知識を必要とするほか、スピードを求められる取引もあり、幅広い業務を適切に行う必要があります。

質の高い事務提供で「信じて託される存在」の土台を支える

信託銀行は「事務が商品」であり、質の高い事務提供は「信じて託される存在」となるための礎です。一人ひとりの弛まぬ努力と熱意が、信託銀行の土台を支えています。

正確に業務を行うことの大切さと難しさを意識し、常に関係部とも情報を共有し合い、緊密な協力体制のもとで業務を進めています。

事務提供を通じた実務のサポートが営業担当(信託カバレッジ)のコンサルティング力を支えていることに誇りを持ち、先人たちのノウハウを受け継ぎつつ、変化する外部環境を見据え、日々スキルアップに努めています。

お客さまと直接お会いする機会は限られていますが、「すぐに対応してくれて助かった」などのお褒めの言葉、「ご案内した手続き書類がわかりやすくお客さまが喜んでくださった」といった営業担当(信託カバレッジ)を通じたお客さまの反応のフィードバックは、大きなやりがいに繋がっています。

営業事務を担う 信託総合営業部・信託ソリューション部 業務管理課